うつ坊ブログ

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ここがすごい!しまうまプリントの年賀状

 

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前置き

あけましておめでとうございます。

あっやべえフライングした。うつ坊である。

 

先ほどTwitterにこんな画像を投稿した。

 

f:id:b0tchan:20181214181826j:plain

 

傑作である。IQ133(概算)だけのことはある。

満を持してツイートした。

 

……1いいねも来ない。

 

なぜだ……。1万いいねは行ってもおかしくないぞ……。

こう文章を書いている間にも通知を確認しているのだがやはりいいねが来ない。

みんな寝てるのかな?

 

恥ずかしがらなくていいんだよ。

そこにハートのボタンがあるだろ?押してごらん。

そうら赤くなった。私の頰も赤くなったよ。

よかったね。

 

以上である。

しまうまプリント

今日は友人の恋愛はお休みだ。

爛れた性生活をもっと詳しく知りたかった方には申し訳ない。

 

またもしもアフィリエイトのプロモーションを見ていた。

そうしたらしまうまプリントの写真入り年賀状の広告を見つけた。

もうそんな時期である。

 

その広告なのだがちょっと見て欲しい。

 

 

いや早割終わってるよ!

もう12月14日である。

広告の画像を更新しなくていいのだろうか。

と思ったら実は早割まだやってた(錯乱)。

 

最近はネットでの年賀状サービスも数多くあるようだ。

廃れつつあるように思えた年賀状もまだまだなのかもしれない。

 

ということでしまうまプリントと他のところの比較でもするかと思ったらもうあった。

 

hoboshuhu.com

 

しまうまプリントは写真においてどうやら1位のようである。

色の忠実度、画質、コスパ全てが秀でているようだ。

 

なんだ、じゃあもう私のやることはないじゃないか。

きっと写真入り年賀状も1位に違いない。

 

そう思って調べてみた。

こちらである。

 

xn--ycrq3ay5vnonw8hzw4b6kd.net

 

結論から言おう。

名前すらなかった。

 

……あんまりである。

Googleで検索するとトップの方に出てくるのに!

 

ということでこのランキングの1位2位3位としまうまプリントを比較する。

1位が挨拶状ドットコム、2位がネットスクウェア、3位がおたより本舗だ。

以下順に挨拶状、ネット、おたよりと表記する。

 

なんとしてもしまうまプリントを激推ししなければならない。

ここがすごいよしまうまプリントの始まりである。

1.早割が安い

まずは早割の割引率である。

 

しまうま:52%(~12/17)

挨拶状 :30%(~12/16)

ネット :46%(~12/16)

おたより:40%(~12/17)

 

しまうまが圧勝だ。

次点はネットだが期間は12/16まで、対してしまうまは12/17までである。

 

まだ14日だから余裕だね!!!

……余裕だよね?

是非この土日を使って欲しい。

2.宛名印刷無料

次は宛名印刷サービスだ。

 

しまうま:完全0

挨拶状 :基本料金0円(1枚ごとに加算)

ネット :終了

おたより:完全0円

 

ここではおたより本舗と同率1位である。

並んじゃった。

どうしよう。

 

……しまうまさん100億円還元とかやっていただけませんか?

とは言っても完全無料なので十分すごい。

言うことなしである。

3.デザイン数

しまうまプリントは写真入り特化なのでここではそれを比較する。

 

しまうま:約2000種類(全て同額)

挨拶状 :約500種類(同額?)

ネット :約1200種類(全て同額)

おたより:約400種類(ランク付け)

 

ここでもしまうまの圧勝である。

しかも全て同額だ。

選び放題である。

4.価格勝負

最後は実際の価格で勝負しよう。

だいぶしまうまが強いのでハンデをつける。

他のところは最安値の価格を載せる。

しまうまは同額なのでそのままだ。

 

また、ここに掲載するのは私がサイトで実際に見積もった金額である。

枚数は50枚だ。

果たして結果は……?

 

しまうま:5780円(税別)

挨拶状 :8743円(税込)

ネット :5986円(税別)

おたより:7764円(税込)

 

勝った……。

税別と税込が入り混じっていて申し訳ない。

 

けれどよく見てもらえば分かると思うがしまうまプリントが一番安い。

おまけに他のところは最安値である。

やったね。

さらに

ここまでは数字で勝負をしてきたがそれ以外でもしまうまプリントは強い。

 

まず投函代行サービスである。

印刷が済んだら年賀状の投函を代理でやってくれる。

しかも無料だ。

これは今回の四つの中でしまうまプリントを除くとおたより本舗にしかない。

 

また写真の画質も折り紙付きだ。

一番最初に紹介したサイトで写真の元プロが太鼓判を押している。

それに、写真入り特化という形態からも写真にかける意気込みが分かる。

おまけにデザインも豊富なので、写真入りならしまうまプリントで間違いないのではないだろうか。

 

f:id:b0tchan:20181214204546j:plain

終わりに

いかがだっただろうか。

正直ここまで都合のいい結果になるとは思っていなかった。

何かしら弱いところがあると思っていたのだが全方位隙がない。

やるじゃんといったところだ。

 

私にできるのはここまでである。

だいぶ調べたつもりではあるがもしかしたら間違いや見落としがあるかもしれない。

見つけたら直すので気軽に教えて欲しい。

 

あ、そうだ言い忘れてた。

はい。

 

f:id:b0tchan:20181214202926j:plain

 

f:id:b0tchan:20181214203201p:plain

 

そこは猪じゃなくてしまうまなんだ……。

12月16日まで!先着10000名様だよ!!奮って応募しようね!!!

私?私は足りてるので大丈夫です。

 

そういうことである。

そろそろ終わろう。

早割は17日までなのでお早めに。

 

ちなみに私は昨年(一昨年かも)、年賀状を10枚出した。

ちょっと少なかったなと心配した。

そして迎えた元日、年賀状を家族で分けた。

私宛てのは1枚だった。

 

泣かないで欲しい。

そういうものなのだ。

しかも毎年来てたアンナさんからの年賀状もなかった。

泣いた。

いや泣いてはないけど。

 

本当なら私もいっぱい年賀状をやり取りしたい。

みなさんは私の分まで年賀状を送り合って交流を深めて欲しい。

 

それでは今日はこの辺で。

よいお年を!

 

あっやべえフライングした。